新型コロナウイルス感染者等の発生状況【6/19現在】

このサイトは新型コロナウイルスについて、山梨県の状況を記録しています。
ただ、記録はしていますが、感染者数の推移自体はあまり意味がありません。
注意すべきは死亡者・重症者がどれだけかで、果たして新型コロナウイルスを特別扱いして怖がる必要があるかと言うことです。
つまり、我々が持つべきものは、事実に基づいたこの「新型コロナウイルス」についての正しい知識・理解です。

インフルエンザでも毎年3,000人から10,000人もが死んでいます。交通事故の死者も毎年3,000人以上です。
交通事故が怖くて外出を自粛しているでしょうか?
インフルエンザの死者を毎日テレビで公表して大変だと騒いでいるでしょうか?

日本での新型コロナの死者は1,000人にも達していません。

それなのに、専門家?会議は「新しい生活様式?」などという意味不明ものを出してきています。

ふざけるなといいましょう!

こんなものを守る必要はありません。

我々はコロナに罹らないために生きているわけではありません。

よけいなお世話です。

国および県の国民のことなんか考えない、
責任を取りたくなく、考えない無責任な反応に囚われないようにしましょう。

是非、テレビに洗脳されることなく、正しい知識を持ってください。
信頼できる情報を下記にまとめていますので、参考にしていただければ幸いです。

新型コロナに関する基礎知識やその他のまともな情報等はこちら
↓↓↓↓
新型コロナウイルスの信頼できる情報をまとめました

山梨県の新型コロナウイルス感染数・検査件数・感染判明率その他の推移

山梨県発表数字をもとに独自に集約。

<直近2週間の状況>

感染者個別の詳細は下記の「山梨県発表の発生例の概要」を参照ください。

日付 曜日 感染判明件数 同累計 検査件数
同累計
感染判明率

同累計

入院者数

うち重症者数

 

宿泊療養

退院者数

死亡者数

6月18日 0名 72名 2 0 0 69 1
6月17日 0名 72名 72件 5,122件 0.00% 1.41% 2 0 0 69 1
6月16日 1名 72名 82件 5,050件 1.22% 1.43%
6月15日 0名 71名 57件 4,968件 0.00% 1.43% 2 0 0 68 1
6月14日 1名 71名 34件 4,911件 2.94% 1.45%
6月13日 0名 70名 74件 4,877件 0.00% 1.44%
6月12日 1名 70名 75件 4,803件 1.33% 1.46% 1 0 0 67 1
6月11日 1名 69名 80件 4,728件 1.25% 1.46% 3 0 0 64 1
6月10日 0名 68名 71件 4,648件 0.00% 1.46%
6月9日 1名 68名 90件 4,577件 1.11% 1.49%
6月8日 0名 67名 53件 4,487件 0.00% 1.49%
6月7日 1名 67名 32件 4,434件 3.13% 1.51%
6月6日 1名 66名 77件 4,402件 1.30% 1.50%
6月5日 0名 65名 66件 4,325件 0.00% 1.50% 2 0 0 62 1
上表の補足事項

※入院者数以下は15時現在の数字。
退院者数には厚生労働省の示すPCR検査で2回陰性が確認された等の退院基準を満たした方を含む。

※クルーズ船受入患者についても、県内で受け入れた24人全員が退院済となっています。

山梨県で検査を開始したのは2月2日で、3月5日までの検査数合計は136件です。
最初の感染者が判明したのは3月6日で、検査数は15件で感染者数は1名です。

新型コロナウイルスの感染者数の日別推移(独自集計)

新型コロナウイルスの検査件数の日別推移(独自集計)

※「県衛生環境研究所における疑似症例の検査状況」より集計

新型コロナウイルスの感染判明率の日別推移(独自集計)


上記グラフの数字で分かるように、感染を疑っての検査でも、感染判明率は累計で2%以下。
つまり100人検査しても、感染者は2名以下。
最新の感染判明率は増えているが、感染者の濃厚接触者を重点的に検査しているので、感染判明率が上がるのは当然とも言える。

東京都の状況との比較については次を参照ください。

山梨県の状況と東京の最新状況との比較
山梨県の新型コロナウイルスについての状況(東京と比較して) 山梨県の新型コロナウイルス感染の状況を4月8日の数字を基に、 東京都と比較して検証してみる。 結論として、感染・検査状況とも東京と比較すると、問題なく良く、 過剰な心配...

山梨県の特別定額給付金の給付時期

新型コロナに関する救済策として一律国民一人当たり10万円の給付が決まりましたが、対象者および給付予定時期は次のとおりです。

給付対象

  • 給付対象者は、基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている方
  • 受給権者は、その者の属する世帯の世帯主
    世帯対象者分を一括して申請・受給

    給付金の申請と給付の方法

    特別定額給付金の給付は市町村が行います。

    給付は、原則として申請者の本人名義の銀行口座への振込みにより行います。

    (1)郵送申請方式
    市町村から受給権者宛てに郵送された申請書に振込先口座を記入し、振込先口座の確認書類(通帳かキャッシュカードのコピー等)と本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証、年金手帳等のコピー)とともに市町村に郵送

    (2)オンライン申請方式(世帯主がマイナンバーカードを持っている場合)
    マイナポータル上の特別定額給付金の申請画面において、振込先口座等を入力した上で、振込先口座の確認書類をアップロードし、電子申請(電子署名により本人確認を実施し、本人確認書類は不要)

    申請期限は、郵送申請方式の申請受付開始日から3か月以内

    詳細は下記のページか電話で

    総務省「特別定額給付金」

    <特別定額給付金コールセンター>
    〇連絡先03-5638-5855
    ○応対時間 9時00分~18時30分 (土、日、祝日を除く)

申請・給付開始時期の予定

申請開始の最速は丹波山村の4月30日、最遅は富士吉田町の6月上旬。

山梨県発表の新型コロナウイルス発生最新状況

山梨県のTwitterでの告知

一番最新の状況がチェックできます!!

山梨県ホームページでの最新状況

新型コロナウイルス感染症の県内における発生状況

また、同ページには次の情報も掲載されています。

・帰国者・接触者相談センター
 相談受付期間別の相談件数を表示しています。

・新型コロナウイルス感染症専用相談ダイヤル
 相談受付期間別の相談件数を表示しています。

山梨県の医療体制

山梨県の目標(知事の4/16の発言)

患者さんを受け入れ可能な病床数は、現時点で約80床を確保しておりますが、ピーク時には、重症用に50床、中等症用に350床、計400床を確保できるよう準備を進めております。

医療機関の休業等

・上野原市立病院
4月16日から19日まで外来診療や救急の受入などを休止

山梨大学の意見

山梨大学は山梨県の基幹大学・病院ですが、
医療関係者向けサイト「医療維新」への寄稿で
日本の新型コロナ対策の不備を指摘しています。

指摘のポイントは、下記の2点です。
1.PCR検査の不十分な体制は日本の恥
2.途上国レベルの日本のPCR実施件数

山梨大学における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)との闘い

山梨県発表の発生例の概要

詳細は下記ページで確認できます。

新型コロナウイルス感染症の県内における発生状況

発生例 発生判明日 性別 年代 主な生活圏ほか 職業 関連
72 6/16 90代 中央市、昭和町 無職
71 6/14 10代 居住地:甲府市 高校生
70 6/12 80代 身延町 無職
69 6/11 80代 富士吉田市 無職
68 6/9 10代 中北地域、峡南地域 アルバイト
67 6/7 60代 居住地:甲府市 会社員
6/6
40代
10代
ブラジル滞在歴 空港検疫で確認
66 6/6 20代 富士吉田市、富士河口湖町 学生
65 6/2 30代 北杜市、昭和町 飲食店勤務
(「かかし」甲府店(イオンモール甲府昭和内))
5/51 30代 イギリス滞在歴 空港検疫で確認
64 5/28 10代 甲府市 高校生
63 5/28 10代 甲斐市 中学生
62 5/28 60代 中央市、市川三郷町 無職
61 5/28 40代 非公表 非公表 既退院者の再陽性確認
60 5/19 30代 居住地:甲府市 会社員(勤務地:笛吹市) 
59 5/19 幼児 甲府市、山梨市、笛吹市、中央市   58例目の同居親族
58 5/18 20代 甲府市、山梨市、笛吹市、中央市 パート社員
57 5/12 20代 居住地:甲府市 会社員
56 5/3 20代 笛吹市 、富士吉田市 無職(元会社員)  55例目の友人
55 5/2 20代 居住地:東京都
本県での滞在は、富士吉田市、鳴沢村、富士河口湖町
会社員
54 5/1 80代 居住地:甲府市 無職 濃厚接触者8名全員の陰性が判明
53 4/28 20代 居住地:甲府市 看護師(甲府共立病院)
52 4/25 60代 居住地:甲府市 無職 濃厚接触者5名全員の陰性が判明
51 4/22 20代 居住地:甲府市 会社員 4月上旬に東京都への滞在歴あり
50 4/21 70代 上野原市 無職 49例目の同居の親族
49 4/19 70代 上野原市 無職 44、 48例目の 親族
48 4/18 50代 上野原市 上野原市島田出張所勤務 44例目の同居の親族
47 4/18 20代 居住地:甲府市 アルバイト 46例目の家族
46 4/17 20代 居住地:甲府市 会社員(勤務地 甲府市)
45 4/17 30代 甲府市、甲斐市 パート
44 4/17 40代 上野原市 病院事務職 40例目と同じ勤務先
43 4/16 90代 甲府市(サービス付き高齢者向け住宅)
42 4/16 40代 上野原市 介護士 40例目と同じ勤務先
41 4/16 20代 韮崎市、北杜市 会社員
40 4/15 60代 上野原市 上野原市立病院事務職
39 4/15 20代 南アルプス市 会社員
38 4/15 60代 甲斐市、昭和町 自営業(飲食店)
37 4/14 30代 自営業
36 4/13 40代 甲府市居住 タクシー運転手(山梨第一交通株式会社) 4月4日以降は勤務していない
35 4/12 幼児 峡南地域 発症後は、保育所に通園していない。
34 4/12 20代 笛吹市 無職 東京から来て会食した友人が、後日陽性判明
33 4/11 40代 南アルプス市、笛吹市 会社役員
32 4/11 50代 甲州市 会社員 30例目の患者の同居親族
31 4/11 30代 甲府市、甲斐市 美容師
30 4/10 80代 甲州市 20,23,24,25例目の患者の親族
29 4/10 70代 山梨市 20,23,24,25例目の患者の親族
28 4/10 70代 山梨市 20,23,24,25例目の患者の親族
27 4/9 50代 南アルプス市 自営業 14例目の患者の親族
26 4/9 30代
25 4/8 20代 甲府市、甲州市 学生 20例目の患者の親族
24 4/8 50代 甲府市、甲州市 給食調理員 20例目の患者の親族
23 4/8 50代 甲府市、甲州市 会社員 21例目 患者と 同じ 勤務先 20例目の患者の親族
22 4/7 60代 中央市 介護福祉士 19例目の患者の親族
21 4/7 60代 甲府市 、 富士川町 会社員
20 4/7 80代 甲州市 急性 硬膜下 血腫で入院
19 4/6 40代 南アルプス市、中央市 会社員 10例目患者と同じ勤務先 勤務先A
18 4/6 60代 市川三郷町、富士川町 会社員 13例目の患者の親族
17 4/6 20代 甲府市、3月21日に三ツ星マート甲府駅前店を利用 会社員(勤務地:東京都内) 三ッ星マート甲府駅前店
16 4/6 70代 甲府市 半年以上入院している(恵信甲府病院) 恵信甲府病院
15 4/6 90代 甲府市 2週間以上入院している(恵信甲府病院) 恵信甲府病院
14 4/5 40代 甲府市 自営業手伝い( 11例目患者のアルバイト先) アルバイト先B
13 4/5 40代 南アルプス市、甲斐市 会社員 10例目患者と同じ勤務先 勤務先A
12 4/4 40代 南アルプス市、中央市 会社員 10例目患者と同じ勤務先 勤務先A
11 4/3 70代 南アルプス市 アルバイト 親子、アルバイト先B
10 4/3 30代 南アルプス市 会社員 親子、勤務先A
9 4/1 40代 北杜市、夜行バスで大阪から山梨へ移動 会社員
8 4/1 乳児( 1歳未満) 両親及び病院職員・入院患者とも陰性を確認 4/16)PCRは陰性に変わるも入院継続 山梨大入院
7 4/1 20代 飲食店 勤務 (三ッ星マート甲府駅前店) 三ッ星マート甲府駅前店
6 3/31 20代 甲府市、笛吹市,飲食店アルバイト(三ッ星マート甲府駅前店) 准看護師(恵信甲府病院) 三ッ星マート甲府駅前店、恵信甲府病院
5 3/30 20代 甲府市、韮崎市、南アルプス市、中央市 飲食店勤務(三ッ星マート甲府駅前店) 三ッ星マート甲府駅前店
4 3/24 30代 長期滞在中のアフリカから帰国 夫婦
3 3/24 30代 長期滞在中のアフリカから帰国 夫婦
2 3/7 20代 南アルプス市、昭和町 会社員 山梨大入院、髄膜炎だったが意思疎通可能に
1 3/6 60代 笛吹市、山梨市、甲州市 会社員、セブンイレブン山梨上石森店でアルバイト勤務 山梨大入院

山梨県の行政区分

上記生活圏の正確な範囲が分からないかもしれないので、山梨県の白地図を載せておきます。

山梨県における緊急事態措置について(5/13以降)

新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条に基づく緊急事態宣言について、令和2年5月14日に実施区域から山梨県が解除されたことを受け、同日をもって、本県において実施してきた緊急事態措置を終了いたします。

今後につきましては、新型コロナウイルスの感染が依然として散発的に確認されるなど、引き続き、感染の拡大防止を図る必要があることから、新型インフルエンザ等対策特別措置法第24条第9項に基づき、5月15日から5月31日までの間、次に掲げる感染拡大防止対策への協力を要請いたします。

知事からの要請「県民のみなさまへ」

新型インフルエンザ等対策特別措置法第24条第9項に基づき、次のことを要請します。

日常生活を営むに当たり、身体的距離の確保、マスクの着用、手洗いなど基本的な感染対策を徹底するよう協力を要請します。

人混み、密閉・密集・密接の「三つの密」のある場、休業等の協力要請を行う施設(リンク先参照)への外出を自粛するよう協力を要請します。

やむを得ない事情がある場合を除き、旅行や帰省など特定警戒都道府県及び特定都道府県への移動を自粛するよう協力を要請します。

<以下は5/14までの内容>

新型インフルエンザ等対策特別措置法第24条第9項に基づき、接待又はカラオケを伴う飲食店等への外出、人混みへの外出、密閉・密集・密接の「三つの密」のある場への外出を自粛するよう要請します。

また、やむを得ない事情がある場合を除き、旅行や帰省など、都道府県をまたいだ移動を自粛することを要請します。

加えて、 感染拡大防止には持続的な対策が必要になることから、日常生活を営むに当たり、身体的距離の確保、マスクの着用、手洗いなどの基本的な感染対策を徹底するよう要請します。

(感染を防止するための協力要請等)
第四十五条特定都道府県知事は、新型インフルエンザ等緊急事態において、新型インフルエンザ等のまん延を防止し、国民の生命及び健康を保護し、並びに国民生活及び国民経済の混乱を回避するため必要があると認めるときは、当該特定都道府県の住民に対し、新型インフルエンザ等の潜伏期間及び治癒までの期間並びに発生の状況を考慮して当該特定都道府県知事が定める期間及び区域において、生活の維持に必要な場合を除きみだりに当該者の居宅又はこれに相当する場所から外出しないことその他の新型インフルエンザ等の感染の防止に必要な協力を要請することができる。

知事からの「事業者のみなさまへ(休業等の協力要請)」

新型インフルエンザ等対策特別措置法第24条第9項に基づき、県内に所在する対象施設(下表)の管理者及びイベント等の主催者に対し、施設の使用停止又は催物の開催停止の協力を要請します。

この協力要請は、協力要請期間中においても、各業界団体等の作成する感染拡大予防ガイドラインが県が別途示す基準に適合し、これを適切に遵守するに掲げる施設等(※)については、使用停止等の協力要請を個別に解除します。この場合にあっても、個々の施設において感染が確認された場合、若しくは、感染防止対策が徹底されていないことが確認された場合においては、改めて当該施設に対して休業等の協力要請を行います。

 ※個別に使用停止等を解除した施設等についてはこちらをご覧ください

個別に使用停止等を解除した施設の一覧はこちらをご覧ください

<以下は5/14までの内容>

 新型インフルエンザ等対策特別措置法第24条第9項に基づき、県内に所在する対象施設(下表)の管理者及びイベント等の主催者に対し、施設の使用停止又は催物の開催停止を要請します。

この措置については、措置期間中においても、各業界団体等が作成する感染拡大予防ガイドラインが県が別途示す基準に適合し、これを適切に遵守する場合には措置を緩和します(※)。この場合にあっても、個々の施設において感染が確認された場合、若しくは、感染防止対策が徹底されていないことが確認された場合においては、改めて当該施設に対して休業等の協力要請を行うとともに、必要に応じ特措法第45条第2項及び第3項における措置を実施します。

※これまでにクラスターが発生した主な施設類型(フィットネスクラブ等の屋内運動施設、バー、カラオケ、ライブハウス、キャバレー・ナイトクラブ等の接待を伴う飲食店)については、措置の緩和の対象から除外。

第二十四条
都道府県対策本部長は、当該都道府県の区域に係る新型インフルエンザ等対策を的確かつ迅速に実施するため必要があると認めるときは、公私の団体又は個人に対し、その区域に係る新型インフルエンザ等対策の実施に関し必要な協力の要請をすることができる。

特措法による休業等の協力要請を行う施設

休業等の協力要請を行う施設 

施設の種類

内訳

協力要請内容

劇場等 劇場、映画館、プラネタリウム 等 施設の使⽤停⽌及び催物の開催停⽌の協力要請

※上記の協力要請は、協力要請期間中においても、各業界団体等の作成する感染拡大予防ガイドラインが県が別途示す基準に適合し、これを適切に遵守する施設等(※)については、使用停止等の協力要請を個別に解除する。

個別に使用停止等を解除した施設等についてはこちらをご覧ください

個別に使用停止等を解除した施設の一覧はこちらをご覧ください

集会・展示施設 集会場、展示場、貸会議室 等
大規模集客施設及びそれに類すると認められる施設 ⽣活必需物資の⼩売関係等以外の店舗や、⽣活必需サービス以外のサービスを提供する施設(観光施設等を含む。)

※ 床⾯積の合計が1,000㎡を超えるものに限る。

ホテル・旅館 ホテル又は旅館(集会の用に供する部分に限る。)

※ 床⾯積の合計が1,000㎡を超えるものに限る。

運動施設

(屋内)

フィットネスクラブ、体育館、武道場 等

※ 屋外施設は対象外とする。

遊技施設 マージャン店、パチンコ屋、ゲームセンターなどの遊技場、テーマパーク 等
遊興施設 キャバレー、ナイトクラブ、ダンスホール、バー・スナック(接待又はカラオケを伴うものに限る。)、個室付浴場業に係る公衆浴場、個室ビデオ店、ネットカフェ、漫画喫茶、カラオケボックス、勝⾺投票券発売所、場外⾞券売場、ライブハウス 等
学習塾等 学習塾、英会話教室、音楽教室 等

※ 床⾯積の合計が1,000㎡を超えるものに限る。

<以下は5/14までの内容>

施設の種類

内訳

要請内容

劇場等 劇場、映画館、プラネタリウム 等 施設の使⽤停⽌及び催物の開催の停⽌要請

 

 

〇上記の措置については、措置期間中においても、各業界団体等が作成する感染拡大予防ガイドラインが県が別途示す基準に適合し、これを適切に遵守する場合には措置を緩和する(※)

※これまでにクラスターが発生した主な施設類型(フィットネスクラブ等の屋内運動施設、バー、カラオケ、ライブハウス、キャバレー・ナイトクラブ等の接待を伴う飲食店)については、措置の緩和の対象から除外

集会・展示施設 集会場、展示場、貸会議室 等
大規模集客施設及びそれに類すると認められる施設 ⽣活必需物資の⼩売関係等以外の店舗や、⽣活必需サービス以外のサービスを提供する施設(観光施設等を含む。)

※ 床⾯積の合計が1,000㎡を超えるものに限る。

ホテル・旅館 ホテル又は旅館(集会の用に供する部分に限る。)

※ 床⾯積の合計が1,000㎡を超えるものに限る。

運動施設

(屋内)

フィットネスクラブ、体育館、武道場 等

※ 屋外施設は対象外とする。

遊技施設 マージャン店、パチンコ屋、ゲームセンターなどの遊技場、テーマパーク 等
遊興施設 キャバレー、ナイトクラブ、ダンスホール、バー・スナック(接待又はカラオケを伴うものに限る。)、個室付浴場業に係る公衆浴場、個室ビデオ店、ネットカフェ、漫画喫茶、カラオケボックス、勝⾺投票券発売所、場外⾞券売場、ライブハウス 等
学習塾等 学習塾、英会話教室、音楽教室 等

※ 床⾯積の合計が1,000㎡を超えるものに限る。

 

山梨県知事からのメッセージ(令和2年4月13日)要点抜粋

現在、「37.5度以上の発熱が4日以上、高齢者や基礎疾患を有する場合は2日以上」とされている保健所への相談の目安につきまして、保健所に対して、この目安にとらわれることなく、症状に応じて柔軟に対応するように通知致しました。

県民の皆様におかれましては、発熱があり、かつ、乾いた咳が出る、または、味やにおいがわからないなどの異常を感じた時は、まずは外出しないようにしていただくとともに、すぐに保健所にご相談くださるようお願い致します。

山梨県の新型コロナウイルス関連窓口

帰国者・接触者相談窓口一覧

こちらは、感染が疑われる場合に、どこの医療機関を受診すべきか分からないという場合の連絡先です。ただ、感染が疑われる要件を満たす方のみ、専用の受診先が案内されるそうです。

名称

電話番号

FAX

管轄地域

中北保健所
(地域保健課)
0551-23-3074 0551-23-3075 甲斐市、中央市、昭和町、
韮崎市、南アルプス市、北杜市
峡東保健所
(地域保健課)
0553-20-2752 0553-20-2754 山梨市、笛吹市、甲州市
峡南保健所
(地域保健課)
0556-22-8158 0556-22-8159 市川三郷町、早川町、身延町、
南部町、富士川町
富士・東部保健所
(地域保健課)
0555-24-9035 0555-24-9037 富士吉田市、都留市、大月市、上野原市、
道志村、西桂町、忍野村、山中湖村、
鳴沢村、富士河口湖町、小菅村、丹波山村
甲府市保健所
(医務感染症課)
055-237-8952 055-242-6178 甲府市

※夜間・休日(24時間対応)は、メッセージ等により緊急電話番号でご相談を受け付けます。

新型コロナウイルス感染症専用相談ダイヤル

こちらは、新型コロナウイルスについての一般的な窓口です。
感染が疑われる場合は、「帰国者・接触者相談窓口一覧」にとのことです。

電話番号 055-223-8896
FAX番号 055-223-1499
開設時間 午前9時~午後9時(土日・祝日含む)
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